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キンコウマンゴーについて
国産の金煌(キンコウ)マンゴーのほとんどが沖縄県で栽培されており、沖縄県内のマンゴー全体の生産量の約1%に満たない為、キーツマンゴーと同様に金煌(キンコウ)マンゴーも幻のマンゴーと呼ばれています。
金煌(キンコウ)マンゴーは台湾独自の品種で、品種名は金煌1号と言います。収穫時の重さは1kgを超えるものが多く、大きなものでは2kg以上になります。
特徴としては、鮮やかな黄色でアップルマンゴーやキーツマンゴよりもやや酸味があり、糖度は16度から20度で、薄い種と豊富な果肉、繊維が少ないことが特徴です。
収穫予定時期は、8月下旬から9月上旬です。
生産のほとんどが沖縄県内ですが、沖縄県内でもマンゴーの生産量の約1%である為、幻のマンゴーです。
収穫時は緑に白い粉(ブルーム)を噴いている金煌マンゴーですが、必ず常温で保管してください。
金煌(キンコウ)マンゴーは追熟型のマンゴーで、食べごろは収穫から約10日前後です。
※全てのマンゴーを減農薬で育てています。是非、他と比べてみてください。
生産のほとんどが沖縄県内ですが、沖縄県内でもマンゴーの生産量の約1%である為、幻のマンゴーです。
収穫時は緑に白い粉(ブルーム)を噴いている金煌マンゴーですが、必ず常温で保管してください。
金煌(キンコウ)マンゴーは追熟型のマンゴーで、食べごろは収穫から約10日前後です。
※全てのマンゴーを減農薬で育てています。是非、他と比べてみてください。
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マンゴーの熟成の過程を写真でご紹介
収穫日当日
収穫時は果皮を白いブルームが覆っています
(※農薬ではありません。)
収穫後数日
収穫から4日〜5日程追熟させると白い粉が少なくなってきます。
一日毎に青臭い匂いが甘い香りへと変わり、キンコウマンゴーの果皮の色も少しずつ黄緑色に変化し、表面にもツヤが出てきてシットリしてきます。
食べごろ!
追熟後10日程経つと果皮表面が少し柔らかくなってくるので、手で軽く押して柔らくなっていたら食べごろです。
※マンゴーは冷やしてから、お召し上がりください。
触ってみて、少し柔らかさを感じ、マンゴー特融の香がしてきたら、食べ時です。
個体差や保存の温度差があるので、一概にはいえませんが、その見極めも楽しみの一つです
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